注文住宅で建てて良かったです
我が家が注文住宅を建てたのが10年前になりますそれまでは社宅暮らしでした社宅は間取りも日当たりも最悪で家を建てるなら絶対注文住宅と決めていました自分の使いやすいように設計された我が家はとても快適です注文住宅を建てるうえで一番こだわったところが窓の位置と階段の位置でした窓は空気の流れを考えて設置しました階段はリビング階段にし家族と顔を合わすことが多くなるように設置しました注文住宅で建てて本当に良かったと思っています
ご近所のマンションは新築してからまだ5年以内だったと思うのですが、今既に2回目の外壁塗装をしています。マンション全体がビニールシートに覆われ「大規模塗装修繕工事中」と書かれているのですが、マンションとはそんな数年ごとに外壁を塗りなおさないといけないものかちょっと疑問です。そのマンションの外壁塗装は薄いベージュで、今までも綺麗に見えていたのですが、やはり何か問題があっての修繕なのか、もう1ヶ月ぐらいシートで覆われていてちょっと気になります。
●大きな新情報はなかったものの、仕上がり順調
米時間の2011年3月11日から13日にかけて、アメリカのボストン・コンベンション・センターで、ゲームイベント“PAX East 2011”が行われた。PAX Eastは、シアトルで有名なゲームイベント“Penny Arcade Expo(ペニー・アーケード・エクスポ。通称PAX)”の西海岸版。今年は6万を超えるハードコアゲーマーが全米から集まった。ちょっと時間が経ってしまったが、その熱狂の模様をお伝えしよう。
ベセスダ・ソフトワークスは、PAX Eastでグループ傘下のデベロッパー、id Softwareの新作FPS(一人称視点シューティング)『Rage』の最新デモを披露した。このセッションは、シニア・プロデューサーのジェイソン・キム氏が360版の開発機で時間を目いっぱい使ってプレイしながら、デザイン・ディレクターのマット・クーパー氏が解説を行う形で行われた。
本作のベースは『Doom』や『Quake』といったid Softwareらしいシュータースタイルだが、これまでにない壮大さと、『Fallout 3』や『ボーダーランズ』のようなストーリー性を兼ね備えている。
では、クエストをはじめとするRPG的な要素を取り込み、本作はどうidのクラシックな様式から逸脱していくのか?
「『Rage』は、一種のオープンワールドゲームと言えます。ただし、一定の方向性を持ったオープンワールドです」とクーパー氏。そう、本作は、これまでのidのタイトルのようにレベル(ステージ)を順にクリアーして進んでいくわけではなく、プレイヤーには一定の自由度が与えられている。コンピューター操作のNPCが世界に点在しており、彼らと会い、会話することで、ストーリーやクエストが進行していく。ただし、ストーリー上重要なことは順序だてて進行し、『Fallout 3』のように、何もかも自由な順番にプレイできるわけではないことは気に留めておいてほしい。
デモはGhost Clan(ゴースト・クラン)と呼ばれる連中が占拠する隠れ家からスタートした。このグールのような外見をした敵は、壁をよじ登ったり、鉄骨にぶらさがったり戦闘を優位に進めるべく周囲の環境を活用してくる。ここはサブ武器の“ウィングスティック”を披露するいい機会だった。これは一種のブーメランで、回転する刃となって敵を切り刻む。あるセクシーな女性キャラクターがくれるのだが、銃を持った状態で切り替えることなく投げることができるという優れモノ。ほかの武器と同じように、ウィングスティックを使えば使うほど、より新たな機能が開放されていくようになっている。
40分ものデモでは、そのほかにも、スナイパーライフル、ピストル、クロスボウ、ロケットランチャー、そして自作武器がふたつ披露された。すでに何度かお伝えしている、クモ型のタレット(自動機銃)とラジコン爆弾は、会場の反応も上々。クーパー氏によると、武器はマガジンの弾数を増やしたり、安定性を高めるなどのアップグレードが可能で、同時に4つを携帯できる模様。また、乗り物も本作の重要な要素だ。銃を装備した4輪のサンドバギーはカスタマイズ可能で、ストーリーの進行上でもキーとなっている。岩場をブッ飛ばすドライブはめちゃくちゃ楽しく、とくに大ジャンプを決めると最高だ(キム氏は歩哨のうえに着陸して倒していた)。個人的意見では、昨年9月のPAXで見たときよりも格段によくなっていたように見える。
ゲームを通じてプレイヤーはさまざまなエリアを探索することになるが、いずれも核戦争後のテイストを活かしていい感じにしあがっている。ウェイストランド、ダム、“Wellspring(ストーリーが展開する大きな街)”、そして“Dead City” を見たのだが、ダムのなかにある“The Chamber of Laughs”と“Jungle Gym”なるふたつのミニエリアはなかなかイッてる内容だった。歪んだカーニバルかサーカスといった体で、巨大スロットマシーンからミュータントたちが飛び出てくる始末。ラストはすでに出ている“Dead City”だが、崩壊した巨大ビルが立ち並ぶ中、超巨大ボスが出てくるシーンはやはり迫力があり、観衆から歓声があがった。ここ北米では2011年9月13日(日本では2011年中)の発売を予定している。(取材、写真: ジェイソン・ブルックス、翻訳: 編集部)
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前宮崎県知事の東国原英夫氏が22日、東京都庁で会見し、東京都知事選挙(4月10日投開票)に無所属で出馬することを正式に表明した。東国原氏は、東日本大震災で被災した日本の現状を憂慮。大都市の「パワーが地方を引っ張る。東京、首都圏が元気になることができれば、東日本、日本を元気にできる」と、東京から日本の復興につなげる決意を表明。宮崎県知事時代に鳥インフルエンザ、口蹄(こうてい)疫といった危機を乗り越えてきた実績をもとに「動ける知事」をアピールした。
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